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P-N-tive 歩.語.想 8/10 バナナマンのバナナムーンレポPart3
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8/10 バナナマンのバナナムーンレポPart3
結構前に下書きしてたのをアップし忘れてたので
時差が生じますがそれは気にしない(←)


アメトーーク楽しかった~!
小杉イジりたい芸人!

「ひとりのこらず感情どこいったんやねん!」
「おれの感情もてあそぶやん!?」
小杉さん最高でした。はい最高でした。







8/10 スーパー内輪ラジオ バナナムーンレポw
ライブのネタバレトークをしてる本編後半。

Part1(オープニング.バナナ大賞話)
Part2(本編前半.次週の企画お話)


=設楽さん =日村さん =オークラさん



し「はい~さあというわけでございまして!」
ひ「はい」
し「え~昨日ですね8/9バナナマンライブwonder moonが
  無事終了しました!
  ありがとうございまあ~す!」

↑もう、もはや忠実に再現すると「あがあ~あっす!」って言い方

ひ「ありがとうございました~!」
し「ということでですね、まあ毎年我々バナナマンはですね
  単独ライブ、お笑い単独ライブでございます」

ひ「はい」
し「え~、今年は5月の5日から5日間え~」
ひ「あの、8月5日です」
し「あ、ごめんなさい笑 ん、なんつった俺?」
ひ「5月の5日っていいましたからねw」
し「あはは!笑」
ひ「3ヶ月くらいやってることになるんですよ
  そんなに僕ら長くないですからw」

し「5月から笑 子供の日からやってるw」
ひ「8月5日から5日間ですね」
し「申し訳ございません」
ひ「はい」
し「えじゃ、始めから、5月の5日から」
ひ「ん、間違えてるっつってんだよ」
し「ふふふw」
ひ「8月5日から」
し「8月5日から5日間」
ひ「はい」
し「え~計7回公演..w
  5月5日からさあ、5日間っつたら
  すっげぇーとびとびでやってたってことになるよね笑」

ひ「んーそうですよ、違いますよw」
し「8月5日から、5日間」
ひ「はい」
し「7公演ですね」
ひ「全部で7回」
し「えーやりました。無事終了いたしました」
ひ「ほんとに昨日終わったばっかなんですね~」
し「そうですね~」
ひ「はーい」
し「あの~まあ今回はですねぇ、
  えーまあwonder moonというタイトルで」

ひ「はい」
し「まあ我々毎回こうタイトルをつけてネタづくりを始めるんですけど、
  月ってテーマだからね」

ひ「moon」
し「moonね」
ひ「moonはバナナムーンのmoonでもあるしね」
し「そうですね。バナナムーンはちなみに月曜日で
  三日月っていう意味があるからバナナムーンね」

ひ「バナナが」
し「そうですそうです」
ひ「かたちがね」
し「ねっ。でもまあ、この~、moon、月。
  に、絡めたネタを色々やりましたけど」

ひ「ね、月が、だいたいこう、色んなネタに月が出て来ましたね」
し「そうですね~」
ひ「うん」
し「あの~まあ、だから所謂、
  ...日村さん、振り返ってみましょうか、1個目のネタから」

ひ「はい、わかりました」

以下長いので閉じ。


し「ね、まず今回はあの~、チラシからね、僕らいつもね、
  あの~色々。最近ずっとそうかな、チラシの写真の
  キャラクターのまんまオープニングコントっていうのが..」

ひ「が、多いですね」
し「多いかな」
ひ「はい」
し「あの~、その、カタチで。
  これもう話下手なやつのネタをやって..」

ひ「これはもう設楽統得意中の得意」
し「w得意中の得意?ww」
ひ「だろうね」
し「あの~、ちょっと、変な、」
ひ「そうそうそう、..上手にちゃんと、こと..、なんつーの?
  答えられない下手な奴っていうね」

し「そうだね。..あれ、俺上手でしょ」
ひ「あれね、あれ俺、まじで上手だと思うね」
し「あれはー、あれね。俺も....笑」
ひ「あーれーはー上手だわ~上手、
  ..これほんとバカにした上手とかって言い方じゃなくて」

し「うん、あれ」
ひ「あの、あれは上手だわ」べた褒め!!!
し「うん、あの俺........上手だと思うw」
ひ「ははははは笑」
し「あの~」
ひ「だって笑っちゃうもんね
  何回もやってるのに笑っちゃうとこがあるもん」

し「あれ、まあまあ毎回ー、言っても、なんていうんすか、
  お笑いのその、まあ、なんつうんだろ?
  まあ、決まってますけど台詞は」

ひ「はい」
し「ニュアンスだったり間の開け方でもこう、
  毎日ちょっとずつ変わったり、日村さんがたぶん
  笑わそうとしたりする部分て日に日にちょっとね、
  その日でちょろちょろ変わったりとか」

ひ「はい」
し「してたから。
  あの~、あの手のネタね自分でやってても楽しくてね」

ひ「楽しいだろうね~あれはね~」
し「そうっ。あのこう、お客さんがのってると余計俺ものるし」
ひ「いやお客さんがじわり分かってくれてるよね、
  あれ、こいつ話下手だったんだ...っていう入り?」

し「うん、そうね」
ひ「になるから」
し「ね」
ひ「あれが気持ちいいよね」
し「そうだね」
ひ「すっげ~なんか」
し「あれで日村さん月に帰るっていうね」
ひ「そうそう。俺がその、ね?王子様だっていう」
し「あの、かぐや姫の男版ね」
ひ「男版みたいな」
し「ていう、突然のね。今回、だから、
  全体のテーマとしてね、あの、wonder moonはあの~
  僕の中ではちょっとね、すごくポップで、ポップだけども、
  なんていうか、ワンダー..ワンダー...んーなんてその、」

ひ「うん。ポップだけどワンダー?」
し「あの~、パラレルな感じというかあのちょっと
  不思議な世界観のニュアンスも入れて、みたいに思ってる」

ひ「うん、確かに過去の我々のライブなんか観ても、
  観てくれたかたはわかるかもしれないけど、」

し「うん」
ひ「あんまりほら、そんな、
  ふっとんだ、すっとんださあ、設定とかあんまないじゃない?」

し「..なに言い直した今w」
ひ「ん、なんつった俺?w」
し「今最初"ふっとんだ"っつったのに"すっとんだ"って2個w」
ひ「んふふwどっちが正解?w」
し「どっち..んどっち?w」
ひ「どっちが正解?w」 かわいいなw
し「え?」
ひ「あんまりさ、あ、"ぶっとんだ"?」
し「"ぶっとんだ"。どっちも、どっちもあれだから」
ひ「どっちもはずれてたのね。
  あんまりぶっとんだ設定のってないじゃない」

し「ま、でもうん、そうだね、
  ぶっとんでる..ていやあそうだね。月に帰る..」

ひ「ね、月に帰るって」
し「突然言うんだからね」
ひ「うんうん」
し「まあでもオープニングネタってだいたい
  ちょっと不思議な世界観で始まることが多いけどね」

ひ「そうだね」
し「通常の、日常ではないよね」
ひ「うん、そうそうそう」
し「ね。そんな流れで始まって....
  ほいでそれで月に帰るだどーこーからの月でしょ..」

ひ「うん」
し「でまあオープニングV(TR)はさんで。
  ...今回は俺らのライブでは珍しい、こう、
  物を吊ってる小道具が出るっていうのは」

ひ「あ、そうそうそう」
し「あれ初めてぐらいじゃないかな?」
ひ「あれは..ないですねえ」
し「物を、物を置いといたりするのはあったけどね」
ひ「はい」
し「あれでも良かったね」
ひ「あれは良かった」
し「うん。舞台のなんか..綺麗だった」
ひ「綺麗っうんっ」
し「見た目が、うん。
  で、オープニングV(TR)も今回ね、ちょっとオークラね。
  まあいつもオークラがやってんだけど」

ひ「え、あれオークラが作ってんの?」 え!知らなかったの!?
し「あ、知らなかった?オークラオークラ」
ひ「あ、なんかすごいいるなあこの人とは思ってたけどw
  楽屋ではうろうろしてるな~とか」 
うそー
し「そうなのそうなの」
ひ「あれオークラだったんだ..」
し「うんそう。」
ひ「すごいねー」
し「そう。第..3回目からガッツリ入った?」
オ「3回目ですね」
ひ「あ、3回目から」
し「だからもう12.3年の付き合いですよ。
  3人でチマチマやってた時から。うん」

ひ「"スターバックスコーヒーっていう美味しい
  コーヒー屋があるんですよ"っていうのをオークラが
  言ってたのを俺凄く覚えてんだよね」

し「あそうなの。すげーなオークラ」
オ「いやw」
し「なにその感じw」
ひ「ふふw」
し「2カ所あったよねあの通りに。駅の近くと奥になかったっけ?」
ひ「駅のちかくじゃない側の西口側に、ね?
  スターバックスコーヒーっていう、美味しくて、こう、
  要は、テイクアウトも出来てっていうのが、
  今はもう主流だけど、あの時あんまなかったのね」

し「いやあったよドトールも」
ひ「ん、いや、ドトールもあったけど、ドトール以外も」
し「ん?」
ひ「ドトール以外で!」
し「それをオークラが言ってきたの?」
ひ「そうそう」
し「そういうの日村さんも負けじと言ってきたじゃん」
ひ「いった?」
し「言ったよ、ねえ?あのー、すごくうなぎの旨い店が、あ、穴子か。
  穴子を食わせる安い店、旨い店があるんですって」

ひ「そう?」
し「穴子フェスやってたやつ」
ひ「それはね」
し「行ったら大戸屋だったやつ」
ひ「大戸屋の穴子マジやばいからね。
  今でもそう思ってるからね」

し「ははははは笑」
ひ「あの日の大戸屋はね」
し「チェーン店wチェーン店に思いっきり連れて行かれたww」
ひ「そうですよ。ケタケタ笑うんじゃねえよ」
し「ふふwまあ、そんなオークラが作ったV(TR)」
ひ「はい」
し「オープニングV(TR)をね。
  で毎回あのここんとこずっとしてくれてる
  SAKEROCKがオープニング曲を手掛けてくれて」

ひ「ねー」
し「頼んでさ、今回もね、曲もね」
ひ「すごいね、お洒落にね、してくれてね」
し「うーん」
ひ「ありがとうございますほんとSAKEROCK」
し「うん。そして、あれ、なんだけえ、1発目のネタが」
ひ「はい、バイトのやつですね」
し「そう。すげぇ急だなっつうやつね」
ひ「うん」
し「あれもさ、要は、あれ月かかってないと思うじゃん」
ひ「うんっ」
し「あれもかかってるって知ってた?」
ひ「え、あ、ん?あ、ごめんわかんない」
し「わかんない?」
ひ「うん」
し「あれ俺の中、というか、あれは"ツキがまわってくる"っていう..
  そうあの、当たったりする最後、くじとか」

ひ「..あ~!運が?」
し「そうそうそう、つき!ツキ!ついてんの」
ひ「うんうんうん。そういう"つき"も入ってくんだ」
し「そうそう、...って思って。後で」
ひ「うんうん...後付けねw」
し「うんそうwお客さんとかに言われて。
  うん?...う、あー..うんっ。とかってwww」

ひ「あははwもちろん分かってましたけど?って感じで」
し「うん、うん笑
  かっこわるいやつ、あのかっこわるいやつ笑」

ひ「ははは笑」
し「観てる人に言われて、あ~..そうとってもらっても別に..」
ひ「構いませんよ、みたいなw」
し「そうそうそうw」
ひ「ははw」
し「で、あれでしょ?で?次が?」
ひ「で次が、妖怪の」
し「妖怪の、ね。あれは満月になったら」
ひ「だからそういうネタがあるよね。おれ妖怪、
  よくネタの中で"おい妖怪"とか言われて
  "誰が妖怪だよ"っていうそういうパターンはあったけど」

し「そうだよね。もろに妖怪をやったていうのは珍しいね」
ひ「は、ないよ、過去」
し「そうだね」
ひ「うんっ。一回も俺妖怪はやったことない」
し「うーん、そうだね」
ひ「はい」
し「んで、次は?」
ひ「妖怪終わったら次は死神のネタだ」
し「あ、そうそうそう」
ひ「ね」
し「パラレルな感じですよね」
ひ「ねー普通の設定があんまないですよね」
し「そ。4と月の関係のネタね。ちょっとあれね、
  俺らのではあんまやらない感じのね。雰囲気がガラッとかわる」

ひ「あの時、ま、あのね、最後ー設楽さんが俺の顔を、
  それまで正面切ってたのに突然ガーッと俺の方みて、
  ....."なぁーぜ分かったーぁ!!"とか」

し「ふふwそれ歌舞伎?歌舞伎の人?俺w」
ひ「歌舞伎の人じゃないw」
し「ははw」
ひ「設楽さんがやるやつ」
し「うん」
ひ「"なぁーぜ分かったーぁ!!"」
し「うん。死神だっていうところ、ね」
ひ「うん。あれは、ちょっと結構中盤ぐらいから
  あれ、この人死神になっちゃったのかもって」

し「あはははは!w
  それはねwあれも徐々に徐々にw」

ひ「死神入れたなーと」
し「そう。あの~始めはね、そんなに強く言ってなかったんだよね」
ひ「強く言ってなかった」
し「だけどやっぱ踏み込んだ方がこのあといいなって思い出して。
  本番であのー、わかるやつね、あははっ!笑」

ひ「わかるやつねw」
し「本番で一番かっこわるいやつw本番で分かるっていうw」
ひ「いや、でもライブですよそれが」
し「まあね、うん。そうですね」
ひ「いいですいいです」
し「そういう風になってって」
ひ「はいはい」
し「あれん時はもう、びしょびしょMAXだったでしょ日村さん」
ひ「はい僕はもうびしょびしょMAXです」
し「ねぇ」
ひ「その前に俺、だから超動いてるだけに」
し「ね」
ひ「あのネタあまり動かないから汗がザ~って出てきて
  中びっちょびちょなんです」

し「ね~。顔面もびっちょびちょでしょ」
ひ「はい」
し「あと、あのスウェットスーツみたいな俺の私物だから、
  もうすっげー、後で洗わなきゃなーって」

ひ「もうすいません僕がほんと」
し「あははは!笑」
ひ「僕がちゃんとクリーニングしますんで」
し「いや、大丈夫ですw」
ひ「途中でチャック壊れた音がしないかすげー不安だった」
し「すげー、だから、うわあ~乱暴に脱ぐなあって思って。
  すいません急いでるのはわかってるけど」

ひ「いや、乱暴に脱いでるわけじゃなくてはや着替えだから、
  だ~ってやんなきゃいけないでしょ?ズボンなり、ね」

し「うん。で、俺思ったの。俺結構日村さんにさあ、
  俺の私物の服貸すじゃん?」

ひ「はい借ります借ります」
し「衣装これでって」
ひ「はい」
し「日村さんて穿く時とか脱ぐ時とかに
  見てないんだよチャックのとこ」

ひ「ん?んーうんっ。見てない」
し「そ、だからすっげー俺それが、あ、この人..
  びりっとかよくやるじゃん日村さん」

ひ「うんよくやるやる。よーくチャックを壊す」
し「でしょ?あれ見てないからなんだよたぶん」
ひ「んー」
し「あれオークラとかにも前言ったことあんだけど、
  あのミスったりドジする人って、
  その前に絶対何かしてるって話」

ひ「あーなるほどなるほどね」
し「あの、物をちゃんとこう置くまで見ないで、
  置く時に外を向いてる。外を向くからこうやって端とかに。
  こう半分欠けて置いちゃったりするの。
  だからこれに落ちる原因があるって」

ひ「ちゃんと見て置けってね」
し「そうだからそれもはや着替えのときにさ、
  その構造を理解してないんだよ。
  見てないから普段から。」

ひ「うん」
し「だからチャックが壊れた壊れたって
  強引にバッて脱いだんだけど、
  その前のホックを外してないんだよ日村さん」

ひ「うーん」
し「それでむりやりこう、やばいやばいっつって」
ひ「うーん。なんかばたばたしちゃって」
し「うん。妖怪バタバタでしょ?」
ひ「裏はね。裏に入ったらね」
し「うん」
ひ「裏に入ったらでしょ」
し「うん。普段は妖怪すねこすりだっけ?」
ひ「ん?wなんの妖怪それ」
し「すねをこすこすこすって」
ひ「なんなのそれw」
し「妖怪すねこすりw」なにこの可愛い言い方w
ひ「なにすんの妖怪、すねこすりw」
し「こすこすこすってこう、すねるっていう、妖怪」
ひ「ふw意味分かんないよw」
し「そいで?次が?」
ひ「で終わって、シャボン玉の」
し「あ!そうだシャボン玉だ」
ひ「はい」
し「あれのときもびしょびしょだもんね。
  もう常にあそこらへんから俺もびしょびしょでさ、
  俺、あのー、あんま汗かかなかったけど、
  やっぱもう年なのか知らないけど、
  でも代謝が良くなったのかわかんないけど
  すっげー汗かいちゃってここんとことか」

ひ「かいてたね~」
し「うん、もう死神も、あ、でももう俺も多少動いてるから。
  死神のとき俺コート着てんのよ」

ひ「うんっ」
し「だから暑いのに止まってて汗が拭えない状況でずっと立って。
  ほんと俺もびしょびしょなってきてるから。
  でシャボン玉の時でもう、汗が、どんどん止めどなく出て」

ひ「うん」
し「流れていって」
ひ「んふふw俺らwもう今、汗の話しかしてない笑」
し「いやだから」
ひ「どこで汗が出たかってw」
し「こっから、こっからまた
  一回さらってからいこうかと思ってw」

ひ「さらってからw」
し「うん。そんでその後が赤エンピツ」
ひ「赤エンピツっていう歌のね」
し「歌のね。これは俺ら割と何回もやってる、毎回ね、
  オリジナル曲をやるネタの、グループで」

ひ「はい」
し「でラストが、ちょっとこう、一人二役の」
ひ「はい」
し「あの、まあ何個もやったことありますけど、この大道。
  大道というか。いいネタね」

ひ「シチュエーションコントね」
し「いいネタをやる」
ひ「ちょっと長めのコントね」
し「うん。でまあ合間に」
ひ「VTR、はい」
し「これ~、まあ振り返る前にね、今回あのー、
  結構ね、あの、メッセージもいただいてるんですよ」

ひ「はい」
し「あの~、ちょっと読んでみたいと思います」
ひ「はいっ」
し「えっとね、こちら。えーラジオネーム、○○。
  えーバナナマンの2人こんにちは。えー、こんばんはっ」
ひ「こんばんはっ」
し「ライブお疲れさまでした
ひ「はいっありがとうございました!」
し「えー、観に行かせていただきました。
  大笑いしました。最高でした
ひ「うん」
し「ライブ中お2人を日村さん設楽さんとしてでなく、
  そのネタの登場人物そのものとして見てしまうほど
  ストーリーに入り込んでしまいました
ひ「うん」
し「ライブ後のトークでお2人が出て来た時に"あ、バナナマンだ"と思ってしまうほど
ひ「っお~嬉しいね~」
し「うん。私は今回のwonder moonが生で見る初めてのバナナマンライブでした
ひ「あ~そうですか~」
し「おもしろくて、おもしろくて、
  大満足だったのももちろんなのですが、
  見終わったあとなんとも言えない温かい気持ちになりました。
  お笑い芸人の方のライブなのにこの気持ちはなんだろう、
  Podcastを聴いてバナナマンを好きになり、
  ラジオもテレビも楽しみにチェックするようになりましたが、
  今回wonder moonを観て、"バナナマン、コントにあり。"
  というのを改めて感じました。
  超面白いだけでは終わらない、バナナマンのライブ。
  バナナマンを好きになってよかったなーと思いました。
  素敵な夏の思い出をありがとうございます。ということですね~」
ひ「うーん」 感慨深そうですw
し「も~悪い気しないよね」
ひ「こういうのはずーっと聞いていたい俺」
し「ねー。ほんとだよね」
ひ「ちょっともう1回読んでくれる?」
し「もう1回?」 スタッフ大爆笑www
ひ「うん、うん」
し「えー、」
ひ「ん、いいいい、うそうそうそ」
し「いや、大丈夫大丈夫」 ←www
ひ「いい、いい」
し「日村さん、大丈夫だって。えー、
  超おもしろいだけでは終わらない、バナナマンのライブ。
  バナナマンを好きになって良かったなあと思いました。
  素敵な夏の思い出をありがとうございました。
  ね、悪い気しないね」
ひ「あ~....いいね~」
し「悪い気しないね」
ひ「悪い気しないね~」
し「うん」
ひ「うーん」
し「ほかにも、ちょっともうひとり」
ひ「はい」
し「ラジオネーム、○○
ひ「○○」
し「えー、ネタ作りの天才設楽さん..ふふw悪い気しないね」
ひ「www」
し「えーwネタ作りの天才設楽さん、んー日村さんくるよ」
ひ「はい」
し「膝から出血してる妖怪日村
ひ「ははははは笑 ネタでちょっとすっちゃってね、
  血が出ちゃったんですよね笑」

し「うん。本番のあと」
ひ「はい」
し「えー、5.6.7の..3回も来てくれてるんだ」 うらやまし!!
ひ「おーありがとうございますー」
し「wonder moon観に行きました
ひ「はい」
し「初めてバナナマンライブを観に行かせていただいたのですが、
  こんなに楽しいものとは。何度観ても面白すぎて、
  帰りの電車の中、布団の中、思い出し笑いをしてしまいました
ひ「うんうん」
し「今はライブが終わって腑抜け状態です。
  次のライブまで待てません!、と」
ひ「うん」
し「ところで。6日のライブ、4の、さっきの死神のやつですね」
ひ「はい」
し「4のネタの時に
ひ「はい」
し「暗転中、2人が袖から出て来てお互い触って
  キャッキャしてたように見えたんですが、何してたんですか?w」
ひ「..あ~...w」
し「うすーく灯りが...、
  目が慣れると見えるんだけど、分かるんですよね」

ひ「うん」
し「これはね、もう確実に、これキャッキャしてたんじゃないですw」
ひ「じゃないです」
し「これは理由があります。これはね、確かに暗転板つき、
  暗転のとき板つく時はお互い触り合ってますよ」

ひ「あの~、場所確認するんです」
し「そう。あの~、暗いから、俺らもわかんないんですよ。
  その、お互いがちゃんと位置ついてるかとか。
  それを、触って確認するんです。お互いがお互いを」

ひ「俺らが見えてないからね」
し「うん。そうそうそう。
  だからそれがうっすら見えてたんだろうね」

ひ「ねっ」
し「台無しだよね、そしたらね、俺らね」
ひ「ね。キャッキャしてたように見えてたならね」
し「真っ暗にしなきゃね、もっとね」
ひ「そっ。俺ら暗い中になったら
  キャッキャしてると思われてたの?w」

し「キャッキャしてるって」
ひ「触りあってると」
し「ふざけあって、そんなわけないじゃん、
  そんな、ネタ、ライブ中本番にね?ww」

ひ「笑」
し「ネタ板ついたときに
  "あ~何してんのお前もぉ~はじまるよぉ~www"
  みたいな」
 たのしそうだw
ひ「w」
し「w」
ひ「w」
し「これやるんですよ。触るのはね~」
ひ「ね~」
し「みんなね、結構こういうの、
  面白かったです、みたいなのを、ねっ」

ひ「いっぱいもらいましたね。ありがとうございます」
し「ありがとうございました」
ひ「ほんとにもー」
し「いや、まあじゃあ、日村さん」
ひ「はい」




んー無理!なげぇもん。3つにわけんの無理!
一切まとめてないからおおすぎる!!
誰か読んでる読んでないに関わらずPart4にいきますw


【2009/08/25 01:11】 感想レポ(ラジオ) | トラックバック(0) | コメント(0) |
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